マクロレンズとゴールデンハニードワーフグラミーの稚魚三昧

しつこく、マクロレンズ キヤノン EF-S60mm F2.8 マクロ USMのことを記事にしていますが、↓

ビッグな買い物
マクロレンズ キヤノン EF-S60mm F2.8 マクロ USM 試し撮り
マクロレンズ キヤノン EF-S60mm F2.8 マクロ USM 試し撮り2

今日はゴールデンハニードワーフグラミーの稚魚を撮りました。




何が違うって、米のような小さい稚魚たちをちゃんとピントを合わせて撮るんですから、その感動は大きいです。
の前に、どこかで消化しておきたかったので、載せます。

活性炭、ブラックホールです。

ブラックホール、活性炭



意味?

そんなものはないです。


さて、気を取り直して、ゴールデンハニードワーフグラミーの稚魚たちです。

やはり、マクロレンズならではの写りになってますね。
あまり伝わらないかもしれませんが、大きく稚魚を撮ろうとするととても大変、というか限界を感じますから。

後ろ向きのハニグラ。お腹はブラインシュリンプで満腹。
(ブラインシュリンプ沸かし方はこちら→③簡単なブラインシュリンプ孵化の方法


ゴールデンハニードワーフグラミーの稚魚のおしり



横。

ゴールデンハニードワーフグラミーの稚魚



2匹。マクロレンズだと稚魚をたくさん入れづらく、焦点があいません。

ゴールデンハニードワーフグラミーの稚魚2匹



ブラインを追いかける稚魚。

ゴールデンハニードワーフグラミーの稚魚とブラインシュリンプ



ブラインシュリンプと稚魚。

ゴールデンハニードワーフグラミーの稚魚とブラインシュリンプ



食後の稚魚たち。水面近くをうろうろ。

お腹いっぱいのゴールデンハニードワーフグラミーの稚魚



アップ。

マクロなお腹いっぱいのゴールデンハニードワーフグラミーの稚魚




満腹の稚魚(食後は全員こんな感じ)

お腹いっぱいのゴールデンハニードワーフグラミーの稚魚



アップ。

マクロなお腹いっぱいのゴールデンハニードワーフグラミーの稚魚



マクロレンズの試し撮り記事は飽きましたね。


そろそろやめます。
ひたすら写真を撮っているので、ベストショットでもさがしてみますかねー



私的なことですが、転勤があり4月から新しい職場になりました。
前のところと比べると、仕事量が1.5倍以上増え、パソコンをいじる時間がグッと減りそうです。
ので、ブログの更新を最優先し、毎日の楽しみなサイト巡回であったり、コメントの書き込みであったりを後に回そうと思います。
という感じで顔を出す回数が減りそうです。が、きっと元気にしてます。


使用レンズはこちらです。

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