レヨマン製作1―骨組み

レヨマン買っちゃった

ということで、製作開始です。



製作にあたり、もはや手動では限界があるので、電動ドライバーを購入しました。
はっきりいって、普通にコトブキの水槽台を組むのにも、必要ですよ・・・。

過去記事↓
水槽台 コトブキのプロスタイル600S




レヨマンのすごいところは、図面がこれしかない!! ↓
しかもネットのみ・・・。荒っ






そんなことにはめげずに作るべし!

柱と板を隙間がないように角に合わせて、ドライバー、スイッチオン!!





電動ドライバー、神です!


この威力、ハンパないです。




作製で悩むのは、柱が120㎝あるんですが、どこに板(水槽が乗る)を配置するかです。
標準では、下段の水槽の高さは30㎝を推奨してありますが、標準の36㎝を使用してみてます。
また、外部フィルターで上に水をあげるので、下段の水槽を少し高めにおかないといけません。


といった条件を考慮しながら、出た結論は、



メンテのために、水槽上部を20㎝開くようにセット。
下段の下のスペースは1区画分あけておく。

というわけで、骨組みが完成!!





ここまでは楽勝!

今回は電動ドライバー様様でした。

レヨマン(オーバーフロー)水槽の経過ログ

by カエレバ


外部式ヒーターがいよいよ発売。




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