孵化4日目―ゴールデンハニードワーフグラミーの繁殖

孵化4日目です。

稚魚が減りました。落ちました。でも、どこにいったのか不明です。
写真には稚魚が5匹ほど写っています。

最初は真っ黒でしたが、ヨークサックがなくなり、身体が透けてきました。
ようやくおたまじゃくしから、ちょっと魚っぽくなってきました。

孵化4日目のゴールデンハニードワーフグラミーの稚魚



いくつかの変化が。ミナミヌマエビ、キターー!で紹介しましたが、そんな初の抱卵だったのですが・・・



・・・

あの・・・・



落としてるじゃん・・・

ミナミヌマエビの脱卵



とりあえず、保護してみましたが、明らかにだめかも。
4週間ぐらい孵化にはかかるみたいですからねえ。

そんでもって、以前、職場で使っていた、30cm水槽があったので、それを稚魚水槽として使うことにしました。
とりあえず、エアレーションして、バクテリアのすみかでリングろ材をいれて、という感じにしました。

稚魚育成水槽



さて、本格的にしないといけない。

稚魚たち・・・

孵化4日目のゴールデンハニードワーフグラミーの稚魚




えさを手に入れなければ・・・・!!

グラミーの繁殖で難しいのは、稚魚が小さすぎること。
そのため、えさがブラインシュリンプでも稚魚用のえさでも、大きすぎるのです。
それにはインフゾリアと呼ばれる微生物が必要なみたいですが。





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