パソコン選びに苦戦・・・自分がほしいノートパソコンがないのが原因

現在使っているノートパソコンは東芝になりますが、2011年モデルなので今年で7年選手となります
かなりやばめと思われるかも知れませんが、動作が快適すぎて・・・

買い替えなんているか!!

ってレベルです



その理由の一番は、ノートパソコンのHDD(ハードディスク)をSSDに交換しました!そしたら激速に!!です
もうねSSDなもんですよ
それだけ

ノートパソコンが遅くなる理由は、HDDの劣化です

そこだと思いますね
CPUとか、メモリは元気に動いているので、むしろ、SSDやHDDを新しくすることでパソコンの寿命は延びると思います

今のノートパソコンのCPUはCore i7-2670QMで、4コア8スレッド
第2世代ですが、現在売られている最新のノートパソコンとの性能を比べてみると

Core i7-2670QM 5892
Core i7-8550U 8026

となっているようで、40%くらいの性能差があります
とはいっても何の問題ないパフォーマンスです




さらに、メモリも8GBあって、遜色ないですから

という形でノートパソコンの買い替えについては、性能的には何の不便もないのが実態です
ただし、、、

反応が悪いキーがある


これが致命的です
: ] とテンキーの7 8

打てなくはないが、打てない時がある・・・
ということで、全然使えなくもないが、自分はキー入力がきちんとできているのに、正確に判定されないことがある辛さ

なので、買い替えを検討しにヤマダ電機に行きました
「CPUはCore i7の第8世代」「メモリ8GB」「できればSSD」という形にすると、引っかかるのは富士通の1台のみでした
このPCの面白いのはSSD128GB+HDD1TBという、ダブルで入っているんですね




OS部分はSSDで高速起動して、あとは安価なHDDでカバー
なるほど

価格は18万3000円と・・・高い・・・高いですね・・・。
しかも、残念なことにメモリ8GBですが、4GB×2ですから、16GBに拡張するためには8GB×2を購入で2万円はします

うーんですね・・・。
対抗馬として上がるのは東芝の1台で、15万8000円

メモリは8GBで1枚だけ使用して空きあり
16GBにするに、デュアルチャネルが使えるタイプを1枚購入すればいいので1万円
HDD1TBですが、SSD512GBを購入すれば1万6000円ですから、SSDとメモリを購入して富士通とほぼ同等

ただし、拡張のための作業が必要

一番の問題は、東芝のキーボードが打ちづらそうということ・・・。
ここにきて思ったのは、「キーボードが一番大事!」ってことじゃないかな・・・。

うーむです・・・。
ここだったか・・・。

まあ、、、だましだまし今のノートパソコンを使いながら2018夏モデルが出たら検討しますかね
きっと幅が広がっています
と言いながら、そのときにはそのときでより高スペックなのが欲しくなってしまって、価格も同様に高いんでしょうけども

となりそうですから、今欲しいスペックを書いておいて、それを夏や秋に購入する事を考えてみたいと思います