ハンバーグを電子レンジのオーブンで焼くのは、便利すぎる!

電子レンジを買い換える前は、レンジのオーブン機能を使うなんてことは全く考えられませんでした
それが今は何か焼く時には「オーブン使えないかな」と思っています

こうやって新しい習慣ができるのは、今やっていることよりも「手軽」と「便利」が成り立つときですね
電子レンジのオーブン調理は本当に楽ですよ



ということで今回はハンバーグを作りました



レシピは毎回こちらを使っています


ハンバーグを焼くモードはハイブリットモード
オーブンと過熱水蒸気で焼くので、水の補充が必要です




余熱8分?に加熱19分ででき上がりです



オープンでハンバーグを焼くことの利点は、フライパンだと中まで火が通ることを気にしないといけないのと、ひっくり返す手間とその時にハンバーグが壊れなくて済むのがあります
また、ハンバーグを作りすぎると1回ですべてフライパンに野良ないこともあり、オーブンであれば1回で完了します

難点を言うならば、このハイブリット調理では表面の焦げ目ができないので、フライパンと違ってあまり美味しそうに見えないかもしれない
焦げ目があってもなくても実際にはそれほど違いはないです
もしかすると、過熱水蒸気も使っているので、余計な酸化を防ぐことができてより美味しいかもしれません

この辺は比較したわけではないので何とも言えませんが、ハンバーグはこねてレンジに入れれば良い、という簡単さがもうやめることができないですね
コンベクションオーブンはやはりすごいです