部屋が暑いのは蛍光灯とテレビのせいですね。あと除湿

ここ数年以上も「夏バテ」が死語になっています
単純に、夏にエアコンをほとんど躊躇せずに使っているから、というのが一番の理由かもしれません
ので、夏に食欲が落ちるってことはないです

日本の夏の暑さはやばいですね。じめじめ。
5月も暑いなと思う日はありますが、湿度が少ないからそこまで堪えません



という感じで、エアコンを使わないとどうにもならないと割り切っています
使えばせいぜい月3,000円くらい電気代が増えるくらいでしょうと思えば、コスパ最高です
エアコンをつけないだけでいろんなところに支障が出ますからね

もちろんのこと、午前中など太陽光性が弱く、気温が低いうちはエアコン無しで対応したりもします
そのときに一番感じるのは、

蛍光灯とテレビの熱さ

ですね。
マンションなので、夜にかけてどんどん熱がこもっていきますが、それだけではない。
電化製品の発熱が無視できないほどあります

蛍光灯はLEDにしない限りは、かなりの熱が出ています
テレビは触ればわかりますが、熱い、しかも、表面積がでかいので、熱放射板になっています






ということで、夏場の暑さ対策として、無駄にテレビをつけない、そして、蛍光灯をつけずに、もしくは調光機能で光量を落として、自然光で生活すると変わってきます
エアコンをつけない午前中はそんな感じで過ごしたり、仕事をしたりしてます
蛍光灯の光は刺激があるので、そのせいで余計に熱いと感じるのかもしれませんね


最近、気になっているのは、冷凍のペットボトルを使った簡易クーラーです
冷凍のペットボトルに扇風機の風を当てるだけなのですが、冷風がきますよね。
それだけではなくて、ペットボトルの表面にできる水は、なんと「部屋の水蒸気」です

日本の夏の厳しいじめじめの湿度を取ってくれるわけです
冷凍のペットボトルを寝室に置くだけで、湿度がどんどん取れて快適になるかもという算段です
試したことはありませんし、もちろん、結露した水が逆にどんどん気化することもありますから、実際はよくわかりません


それと長時間部屋にいる時には、冷房では暑いか、寒いかのどちらかになってしまうので、「除湿」にしています
そうすると、じめじめの元の湿度をコントロールしてくれるので思う以上に快適です

という感じで、まあ、、、そんなことを気をつけながら、暑さと戦っています




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