プリンタのインクを詰め替えから正規品に変えてわかること

こんにちは、Moriです。


年賀状の印刷で毎回、毎回、面倒になるのがプリンタのインク。
なくならないか、きれいに印字されるかなどと手間ばかりかかります。

というか、この年賀状という文化自体が面倒で嫌いです。


さて、このプリンターのインクの事ですが、なぜあんなに高い!? プリンタの高いインク代から抜け出す方法で詰め替えインクのことを書きました。
ずっと愛用してきたのですが、この度、インクの新品を購入しました。



そもそも、詰替えで満足していたのになぜ、買い換えたといいますと

インクカートリッジが消耗しすぎてインクがうまく出なくなったから



詰め替えインクがなくなるほど、使うとこうなるんですね。





詰め替えインクは残量が検知されないので、いつなくなるかがわからないというデメリットや、詰替え後のインクの出がいまいちなこともある点がやはり気になります。
コストパフォーマンスには優れているんですが。


ということで、インクカートリッジを購入しまして、





何に感動したかといえば、





一発でインクが綺麗に出ること


当たり前と言われるかもしれませんが、詰替えを行いすぎると、これが普通ではなくなるんですよね。
あの苦労は何だったのかと言いたくなります。

こうした手間がないのが正規品のカートリッジということになりますね。
詰替えはせいぜい2,3回までかなと。

にしても、便利すぎる!!
写真を印刷することもないから、このまま正規品でもいいのかもしれないなと思いつつ。